今日も夢を見続けるブログ ver.2

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なお、当ブログでは色々なキャラクターが崩壊している事もあるのでご注意下さい。

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ifの物語

皆様こんにちは、UFハルです。
if.jpg
本日は、久々にSSを書いてみたいと思います。
色々なifを詰め込んだ内容になっており、
仮面ライダー本編がお好きなきな方は見ないことをお薦めします。

以下の成分が含まれますので、ご注意下さい。
①設定の下敷きはテレビ放送されていた「仮面ライダー」
②内容がテレビ版と小説「1971-1973」と映画「NEXT」の中間のような話
③ショッカーがガチで殺しにかかってきたらのif
④話は前回の「せっかく増員したので」を基にしている
⑤鬱展開注意


それでもよろしければ、少しばかりお付き合い下さい。

if (1)
 爆音と共に、一陣の疾風が魔都東京を駆け抜ける。サイクロンを駆る、仮面ライダー=本郷猛だった。
 ショッカーの新兵器「怪人化ウィルス」散布作戦を察知した本郷は、滝一也や立花藤兵衛らに散布装置破壊を任せ、作戦の中枢と思しきアジトへと急行していたのだった。
 如何に作戦の手足となる散布装置が多くとも、頭である中枢部を潰せばそれで解決する筈だ。
 ここのところの連戦で、ショッカーも送り出してくる怪人が明らかに減っている。手足の防衛に力を入れるより、多少の被害を被っても頭を守る為に怪人を配置するだろう、というのが本郷の読みだった。
 事実、滝達から定期連絡では、怪人に遭遇する事もなく順調に破壊出来ているらしい。
 しかし、本郷の胸に一抹の不安がよぎる。
(なにもかもが俺の考え通りに進みすぎている・・・このまま何事もなければ良いが)
 不安をかき消すように、サイクロンのスロットルを開ける。
 まるで地響きのような音を立て、本郷は疾走した。
if (2)
「ッ!?ついに来たか!」
 突如、大気を震わせる音の衝撃が走ったかと思うと、サイクロンの車体が大きく揺れた。どこからか砲撃を受けたらしい。
 爆風に煽られ、二輪走行でしかないサイクロンは急激に安定感を失った。それでも、本郷は卓越した反射神経と改造された肉体を総動員し、どうにか体勢を立て直す。
(この防衛網、確実にヤツラのアジトに近づいている・・・!)
 先ほどの不安を紛らわすように、本郷は巧みにマシンを操って砲撃を回避していく。
if (3)
 しかし、どれだけ優れた性能のマシンと、ずば抜けたライディング技術を持っている仮面ライダーといえど、バイクの軌道は所詮平面でしかない。
 小手先だけの回避では、連中はすぐに座標修正して正確に撃ち込んで来るだろう。
(攻撃の激しさから考えて、すぐそこだ!)
 振り落とされそうな身体を強引に押さえ込み、フルスロットルで一気に駆け抜ける!
 すると、砲撃可能な範囲を突破したらしく、さっきまでの砲弾の雨がまるで嘘のように失せた。
 代わりに、辺りは不気味な静けさに支配される。
 本郷は、この感触を何度も味わっていた。
if (4)
「クッ、しまった!?」
 どこからか放たれた凄まじい電撃により、サイクロンのコンピューターがショートし、黒煙が立ち上る。
 ライダーは時速200km以上で走行していたマシンから身を躍らせた。
if (5)
 仮面ライダーにとってみれば、この程度の芸当は朝飯前である。
 かすり傷ひとつ負う事無く、地面に華麗に着地して見せた。
 その背中を、悪寒が駆け抜ける。息苦しいほどのプレッシャー、突き刺さるような視線、そして・・・はっきりと向けられる殺意。
 あらゆる負の感情を綯い交ぜにして纏い、そいつは現れた。
if (6)
「やはり来たな・・・仮面ライダー」
「貴様は!新しいショッカーの改造人間か!?」
「如何にも」
 現れたのは、自分の姿を思い起こさせる、昆虫のような怪人だった。
 サイクロンを一撃で破壊したのは、恐らくこの怪人だろう。ライダーは油断なく構え、言う。
「既にウィルス散布装置の場所は突き止めてある。このまま行けば計画は頓挫だ」
 決定的な事実を突きつけた筈だが、怪人は慌てるどころか微動だにしない。本郷の中で、先ほどの不安が再び首を擡げてきた。
「そうか・・・順調にいっているようで何よりだな」
「・・・なに?」
 本郷は、不穏な言葉に仮面の下で眉を潜めた。
 これではまるで、怪人は自分たちの作戦が邪魔されているのを喜んでいるかのような・・・。
「まさか!?」
if (7)
「お前は優秀な頭脳を持っている。並大抵の人類では及びも付かない知能と、恐ろしいほどの洞察力を兼ね備えている。だが、仮面ライダー・・・いや、本郷猛。お前はあくまで「個人」だ。天才が一人いたところで、世界は早々思うように変わらん」
 怪人が言葉を紡ぐたび、先ほどの不安の正体が明らかになっていく。嫌な汗が、背中を伝った。
 そうだ。相手はショッカーなのだ。幾度も作戦を漏洩し続けるほど愚かではない。
「滝・・・FBIだったか?その情報網を持ってしても、所詮は一組織だ。しかし、お前が相手にしているのはなんだ?」
 ショッカーは世界規模のテロ組織だ。あらゆる場所、あらゆる組織に、ショッカーの影がちらついている。
 それでも、自分は情報の取捨選択をした筈だ。何が正しい情報で、何が間違った情報なのか・・・自分で吟味した結果、ここにいるのだ。
 だが。
「情報戦というのはな、本郷猛。数が多ければ多いほど有利という、単純極まりない暴力みたいな物だ。にも拘らず、我々が数百、数千というダミーの計画を意図的に流したのに対し、貴様は限りなく真実に近い情報を掴んで見せた。恐るべき頭脳、恐るべき推理力、恐るべき勘だ。しかし・・・最後の最後で詰めを誤ったな。辛うじて、ではあるが、我々ショッカーの勝利だ」
「では・・・!?」
「ここの防衛は厳重ではない。いるのは俺一人と、無数の砲台だけだ。他の戦力はどこに行ったのか・・・半分は散布装置の防衛、そして半分は・・・滝の小僧たちの抹殺だ」
「き、さま・・・!!」
 それ以上、声にならなかった。
「先ほど、貴様が砲台と戯れている間に連絡が入った・・・滝も立花も、再生怪人によって殺された!たかが人間に、怪人は倒せないのだ!そして、俺は作戦発動まで貴様をここに釘付けにしておくだけでいい!!」
 深い絶望感が、本郷の全身から戦う意志を奪う。
 仲間が、死んだ。滝も、おやっさんも、怪人によって成す術もなく殺された。
 自分のミスだ。
 選択を誤ったせいで、掛け替えのない仲間を失ってしまったのだ。
if (8)
「さあはじめよう、仮面ライダー。作戦発動まであと数分・・・サイクロンを失ったお前にはもう間に合わないが、それでも足掻いて見せろ」
 怪人が、無機質な仮面の下で哂った気がした。
if (9)
(おやっさん・・・滝・・・すまない・・・)
 もう、本郷の身体は微塵も動かない。
 弾丸のような速度で迫ってくる怪人も、本郷の目には写っていなかった。
if (10)
「死ね!ショッカーの敵!裏切り者の改造人間!!」
 ライダーの身体が、冗談のように宙を舞う。
 機械を山ほど詰め込まれた呪われた身体は頑丈で、その程度では壊れそうもないが、このまま何もしなければ死に至るだろう。
 タイムリミットまでには確実に間に合わない。どう足掻いても、自分に出来る事はもう何もないのだ。
if (11)
 仮面の下で、本郷は涙を流した。
(涙を流す機能が、まだこの身体に備わっていたのか)
 そんな、意味の無い情報が頭を支配する。今までは自分の手足同様操れていた仮面ライダーの身体は、どれだけ力を入れようと、指先ひとつ動かせなかった。
(何が人類の自由だ・・・何が平和だ・・・俺は、自分の戦友さえ守れないのに・・・)
if (12)
 不意に、本郷の身体を衝撃が襲った。怪人が踏み付けているらしい。
「腑抜けたか。無様だな、本郷猛。守るべきものを失った貴様は・・・やはり弱い」
 守るべきものを失った。
 本当にそうだろうか。
 確かに、自分の理解者たちは死んでしまった。それも、自分自身の判断ミスによって。
 だが、ショッカーをこのまま放置してもいいのだろうか。
 良い訳がない。今また新たに悲劇は引き起こされ、東京一円でどれほどの人間が怪人化してしまうか分からない。
(今は届かないかもしれない・・・だが、それでも、俺は・・・)
 緋色の複眼に、光が灯る。
if (13)
「・・・ほう、まだ抵抗するか」
「ああ・・・まだだ。今回は守れなかった。俺の背負うべき罪だ。だが・・・次は守ってみせる・・・次も・・・その次も・・・!」
 本郷猛の怒りと悲しみを巻き込んで、タイフーンが激しい唸りを上げて回転する。吸引された風のエネルギーは、手足に再び力を与えた。
「俺は・・・仮面ライダーだ!人類の味方、ショッカーの敵!!俺は、俺はぁ!!」
 紫電が迸るほどの余剰エネルギーを放出し、ライダーは寝転がった体勢のまま力の限り怪人を投げ飛ばす!
if (14)
「なに!?スペックノートを超える性能だと!?」
 怪人は、出撃前に散々仮面ライダーの性能を調べ尽くしていた。
 命を捧げたショッカーの為、例え勝てなくとも作戦だけは成功させる。その気概が、怪人に本来持ちうる能力以上の力を与えていた。無抵抗とはいえ、仮面ライダー傷付けられる怪人はそう多くない。
 だが、今自分を投げ飛ばしたこのライダーの力は、スペックノートにもこれまでの戦いの記録にもない、異常な性能だった。
if (15)
「トオッ!!」
 地面を粉砕し、仮面ライダーが空高く跳ね上がる。
 跳躍力も、記録とは比にならない。
 これが、ショッカーではない、人間の意志が生み出した力だというのだろうか。
if (16)
「ク、ソォ!なんなんだ貴様は!?」
 怪人は、自分の遥か上空を舞う仮面ライダーに問うた。
 そんな事、聞かなくても既に知っているというのに。
if (17)
「ライダァアアアア!パァアアアンチ!!」
 充分に落下エネルギーを乗せられた鋼鉄の拳は、怪人の意識を奪うには充分すぎる破壊力があった。
 甲殻が砕け、頭部に亀裂が入る。
if (18)
「うおおおおおおおおお!!」
「があああああああああ!?」
 言葉にならない、獣のような叫び声を上げ、二人は地面に激突した。
 それでも、ライダーの拳は止まらない。大地を揺るがすほど、ライダーは怪人に向かって鉄拳を振り下ろし続けた。
 ともすれば、それは一方的な暴力に見えるだろう。
 しかし本郷自身にも、もうその拳は止められなかった。或いはこれが、改造人間として与えられた殺戮衝動なのかもしれなかった。
if (19)
「このぉ!俺を舐めるなよ!!」
 一瞬の隙を突き、怪人がその鉤爪を跳ね上げる。その一撃はライダーの腹部に突き刺さり、衝撃のあまり大きく後退させられてしまった。
if (20)
if (21)
if (22)
 手足に精一杯力を込め、ブレーキをかける。
 引き裂かれたアスファルトが溶け、嫌な臭いが鼻を突いた。
「俺が殺したんだ・・・滝も、おやっさんも・・・!」
if (23)
「そして・・・今撒き散らされたウィルスも、全て俺の甘さが招いた結果だ・・・」
 関節が悲鳴を上げ、人工筋肉は酷使され過ぎて白煙を上げている。
 しかし、今の本郷にはもう関係なかった。
if (24)
「俺は・・・独りでも戦う。独りでも守る!俺は、仮面ライダーだ!!」
if (25)
「ほざけ!!」
 怪人の重すぎる一撃が、ライダーの頭部を襲う。
 が、ライダーは倒れない。
if (26)
 二度、三度と攻撃を仕掛け、いずれも間違いなく致命的なダメージを与えている筈なのに、それでもライダーは倒れない。
 のけぞっても、膝を付きそうになっても、すぐに自らの足だけで立ち上がった。
 本当に、これはショッカーが作った改造人間なのか。神か悪魔か、自分たちショッカーでさえ及びも付かない様な大きな存在が創造したのではないのか。
 怪人は、徐々に自分が何と戦っているのか分からなくなって来ていた。
if (27)
if (28)
if (29)
 怪人は、またも軽々と投げられてしまった。
 これは、とんでもないバケモノだ。
 今回の作戦は成功した。既にウィルスは撒き散らされ、直に東京中の人間がショッカーの改造人間と化す。
 しかしショッカー首領。この男は、いずれあなたを殺しに行くでしょう。
 たった一人で、何者にも頼らず、絶対的な正義を振りかざして。
if (30)
 ライダーが跳躍し、空中を凄まじい速度で飛んでいる怪人に肉薄する。
 タイフーンによって生成された余剰エネルギーが、オーラのようにライダーの身体を覆う。逆光の中見たその姿は、奇妙な美しささえ感じられた。
 ゆっくりとした、滑らかな動作で足を怪人に向けると、勢いを全く殺さず必殺の一撃を放つ!
if (31)
「ライダァアアアア!キィイイイック!!」
if (32)
 あまりに重いその一撃は、堅牢な怪人の外皮をあっさりと貫通し、内部を埋め尽くす機械を粉砕し、背中から突き抜けて風穴を開けた。
 幾多の怪人を葬った、ライダーの切り札。なるほど、この威力であればどんな強力な怪人も一撃で死ぬだろう・・・怪人は、薄れ行く意識の中でそんな事を考えていた。
if (33)
if (34)
 ライダーの足元で、怪人は爆裂四散した。
 何かを言い残す暇さえなかったのか、その必要もないと感じたのか。
 本郷猛は、また同胞を殺したのだ。ブーツにべっとりと付いた返り血を見て、怪人の姿を思い出しながら心に刻む。今日殺した怪人の事も、これまで殺してきた怪人の事も、一人として忘れるつもりはなかった。
if (35)
 ポツリと、なにかが白煙を上げるグローブに当たる。
 ふと空を見上げると、白いなにかが降り注いできた。
 雪ではない。
 先ほど散布されてしまった、怪人化ウィルスだ。
 一度怪人になってしまえば、決して元の身体には戻らない。それは本郷自身が一番よく知っている。このウィルスに感染し、東京では無数の人間が怪人になってしまうだろう。そうなれば、本郷は彼ら全員と戦わなければならない。
「地獄、だな」
 誰に言うでもなく、本郷は呟く。
 急いで駆け出したい衝動に駆られながらも、無茶をしすぎたせいで、しばらく身体は動きそうになかった。
 ならば、これから訪れる新たな地獄に足を踏み入れるまで、もう少し、ここでこうしていよう。
 どの道、ショッカーとの戦いは避けて通れないのだから・・・

 その後、ウィルスは爆発的に広がり、日本の7割以上が一気に感染してしまった。
 日本は世界から孤立し、実質、ショッカーが支配する怪人の国と化すのにそう時間は必要なかった。徐々にショッカーの支配が当然の物となり、怪人の為の社会が形成されていった。
 それでも、残った人々は諦めない。
 ウィルス散布テロから40年経った今でも、まだショッカーが日本から勢力を広げられず、日本人全てを改造人間に出来ていないのは、たった一人の男が果てのない戦いを続けているからだ。
 その男の名前を、もう誰も覚えていない。
 傷だらけの仮面で素顔を隠し、バイクに乗って颯爽と現れ、人々を救っていく。
 誰もその系譜を継ぐ事のない、孤独な男は、その姿から「仮面ライダー」とだけ呼ばれていた。
if (36)
終わり

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  1. 2013/07/21(日) 02:16:18|
  2. 写真付SS的なもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

すばらしいifでした!
読んでいたら思わず涙が出ていました。仮面ライダーの悲しさが出ている作品でした。
  1. URL |
  2. 2013/07/21(日) 05:39:02 |
  3. マミマミッ子 #-
  4. [ 編集 ]

実にナイスです。小説版の雰囲気もひしひしと感じられました。

しかしやはりスペックを超えるのがヒーローであり仮面ライダーだなぁと。
性能じゃなくて大事なのはその背景にある信念と意思ですからね。
信念と意思が強固である限りライダーはそりゃもう負けませんわ。
  1. URL |
  2. 2013/07/21(日) 21:32:39 |
  3. アシャー #-
  4. [ 編集 ]

Re: マミマミッ子様

ありがとうございます!
このSSで泣いていただけるとは・・・それこそ涙が出るほど嬉しいです!
仮面ライダーは改造された悲哀を背負ってこそ、なんですよねw
  1. URL |
  2. 2013/07/21(日) 23:04:40 |
  3. UFハル #-
  4. [ 編集 ]

Re: アシャー様

ありがとうございます!
小説版をひたすら読み込んでたのですが、あの手のアレンジって大好きなんです^^;
映画のULTRAMANとかも、初代をダークにアレンジした感じなので大好物でしたw

信夫さんも「戦隊はスペックで勝ち負けが決まらない」といってましたし、
そもそも開発時のスペックのままなら絶対ライダー負けてますしね。
鉄の意志がライダーを勝たせていたんでしょうね・・・
  1. URL |
  2. 2013/07/21(日) 23:16:43 |
  3. UFハル #-
  4. [ 編集 ]

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