今日も夢を見続けるブログ ver.2

相変わらずレビューと呼ぶには色々足りない、「玩具で遊んで楽しい」という喜びを発信中!
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皆様こんにちは、UFハルです。
本日は真面目につまらないネタを考えてみました!
まどか×ライダー
「まどか☆マギカ」と他のキャラとのコラボです!
今回は駄文が多めな上、ネタなので、
お嫌いな方は戻るをクリックしてください。


コメント返信
doraguna様
いいですよね、最後の台詞・・・泣けてきます
後から入手しようと思っても手に入らないので、
制服マミさんや制服さやかちゃんをもし買うおつもりでしたら、
ほむほむだけいないと寂しくなりますね・・・
ほわあああああ!?間違えてました恥ずかしいいいい!?
ご指摘ありがとうございました

falcon様
そうなんですよね・・・
やっぱり他のキャラは制服があって、ほむほむだけないというのはあまりに悲しかったので、
偶然見かけたのを運命とお迎えしてしまいましたw
マミさんを既に予約しているので、例え円環の理に導かれているとしても、
私は決して諦めずに全員そろえて見せます!

では、続きをどうぞ~


まどか×ライダー (1)
「まどか、逃げて・・・」
「ダメだよ!ほむらちゃんを置いて逃げるなんて!」
 暁美ほむらは困惑していた。
 繰り返す時の中で幾度と無く魔女は見てきた。それらと戦いながら、まどかを庇う事も守る事も、彼女にしてみれば今更でしかない。
 だが、今回は明らかにケースが違っている。
 ヤツは、ほむらを、まどか自身を狙ってきていた。

まどか×ライダー (4)
 空が真っ暗になったかと思うと、そいつは突如現れた。魔法ではない不可思議な力を振るい、破壊の限りを尽くす、正に「怪物」と呼ぶに相応しい存在だった。
 ほむらは、ありったけの弾丸を撃ち込んだ。バズーカも対戦車砲も、機関銃も拳銃も。残さず撃ち込んでも、傷が付かないどころかほんのわずかでも怯ませる事さえ出来なかったのだ。
 逆に、その怪人の操る力を数度受けただけで、ほむらは限界まで消耗してしまっていた。
 絶望こそしなかったが、ほむらの膝は今にも折れてしまいそうだった。

まどか×ライダー (5)
(膝が笑ってる・・・もう私には、まどかを逃がす力さえ残っていない。けど、盾くらいならなれる)
 あまりに悲壮な決意だった。
「まどか、もう一度だけ言うわ。逃げて」
「だったらほむらちゃんも一緒に・・・!」
(優しい子・・・だけど)
 ほむらは正面だけを見据え、銃を構える。もうこんな物に意味がない事は分かっているが、戦意がある事を見せておけば、まず自分から狙われる筈だという算段である。
 しかし、そんな目論みは脆くも崩れ去る。

まどか×ライダー (6)
「いけない!?」
 咄嗟にまどかを庇おうとするものの、怪人の操る見えない衝撃に打たれ、決して大きくないほむらの身体は宙を舞う。

まどか×ライダー (7)
 ついにほむらは膝を付いてしまった。
 そもそも限界はとっくに迎えていたのだ。むしろ、ここまでよく粘れたものである。
 それでも、彼女の心にはただ後悔と自責の念が渦巻いていた。
 他の魔法少女ならまどかを守れたのだろうか?今もこの街のどこかにいる美樹さやかや巴マミに助力を仰いでいれば、こんな結末にはならなかったのだろうか?
 幾ら考えたところで、答えが出る筈は無かった。

まどか×ライダー (8)
「ほむらちゃん!しっかりして!」
 まどかは、倒れるほむらを抱き締めて呼びかける。
 意識がはっきりしていないのか、焦点の定まらない虚ろな瞳でまどかを見返し、ほむらは搾り出すような声で言った。

まどか×ライダー (9)
「最後の忠告よ・・・逃げて」
「やだよ・・・こんなのやだよ!」
「私はもう戦えない・・・だからまどか、分かって」
「分からないよ!」
 こんな時でも、自分の身より他人を案じるまどかを素直に凄いと感じた。
 しかし、その優しさが今は重かった。


まどか×ライダー (11)
(私じゃなくてもいい・・・誰でもいい・・・)
 意識が遠のいていく。

まどか×ライダー (10)
(優しすぎるこの子を、あの悪魔のような怪物から守って・・・お願い・・・)
 視界がぼやけ、まどかの必至の呼びかけも、まるで耳を塞がれているようにくぐもって聞こえていた。

まどか×ライダー (12)
 怪人が、止めを刺すべく腕を振り上げる。
 もうそれを阻止する術は、ほむらには無かった。
 しかし・・・訪れるべき衝撃は、いつまで経っても訪れなかった。
 怪人はまるで、何かに縫い付けられたかのようにその場から動かなくなっていたのだ。

まどか×ライダー (13)
 爆音。
 今さっきまで薄れていたほむら意識は、その極端な音によって現実に引き戻された。
 使い慣れた拳銃の炸裂音でも、ロケットランチャーの爆発音でもないが、紛れも無くそれは爆音である。
 獣の唸り声のような音を上げるエンジン、甲高いエキゾーストノート・・・それはバイクの音だった。
 そのバイクは、まるで疾風のように、嵐のように、唐突にそこに現れたのだ。

まどか×ライダー (14)
「誰・・・?」
「たった一人でよく頑張ったな」
 男は、低い声で言う。硬質な、しかし優しさを含んだ声だった。
「君の声が聞こえた。大事な人を守りたいという、切実な願いが」
 そっと、ほむらの伸ばした手を男は握り返した。
 硬く、無骨で、けれど暖かい不思議な手だった。





まどか×ライダー (15)
「あ、あなたは・・・?」 
 鹿目まどかは、状況に追いつけずにいた。
 ほむらが変身し、戦っている事は知っていた。
 しかし、それほど多くの敵を見たわけではないが、さっきまでほむらが戦っていた物は魔女ではなかった。
 そうでなければ、ほむらがあそこまで一方的にやられる筈が無かったのだ。
 加えて、目の前に現れた不思議な格好の男。
 どこから現れたのか分からないが、それこそ魔法のように突然すぐ傍にいた。しかし同時に、その男が自分たちを襲ってきた怪人のように悪意を持っていない事だけは分かった。

まどか×ライダー (16)
「安心しろ」
 男は静かに言った。
 その背中はとても大きく、頼れそうなのに、何処か寂しそうに見える。

まどか×ライダー (17)
「私より、ほむらちゃんを・・・ほむらちゃんを守ってあげてください。私を守ろうとしてこんな事に・・・」
「俺は君を守る。そして、その子も守る」
 断言した。守りたい、ではなく、守る、と。
 自分には理解出来ない何かを背負っている・・・まどかは、ほむらの纏っているのと同じ雰囲気を感じた。
 まどかは、その背中に問いかける。
「あなたは・・・誰なんですか?」

まどか×ライダー (18)
「仮面ライダーだ。この身体は人間ではないが、この力、君たちを守る為に使わせて欲しい」
 男・・・仮面ライダーは、力強く名乗った。

まどか×ライダー (19)
 仮面ライダー=本郷猛はもまた、まどか同様状況が飲み込めていなかった。
 様々な悪と戦い世界を渡り歩いていた本郷だが、ある日突然目の前を真っ暗な闇に覆われ、声に導かれるままサイクロンを走らせていると、気付けばこの街にいたのだ。
 この街は、少なくとも本郷の記憶にはない。
 もしかして、と思う。
 以前本郷は「世界の壁を超える者」と出会った事があった。その男のような力が働けば、或いはまったく見た事のない街に突然放り出されるというのもありえるのかも知れない。
 だがしかし、だ。

まどか×ライダー (20)
「ここが何処なのか、俺がどうしてここにいるのか、貴様が誰なのか、何故この子達を襲うのか・・・疑問は尽きない。だが、そんな事は今はどうでもいい」
 穏やかだった本郷の声に、微かながら怒気が混じる。
 それは、理不尽な暴力に曝された少女たちを想っての事である。本郷猛は、自分に降りかかる痛みや苦しみより、他人が受ける傷に怒りを覚える男なのだ。

まどか×ライダー (21)
「誰であれ、子供の未来を奪おうとする者は俺が許さん!」

まどか×ライダー (22)
 その声が引き金となったのか、本郷が駆け出すタイミングと怪人が超能力を解放するのはほぼ同時だった。
 先に怪人が見せた、ほむらを痛めつけた衝撃波は、あくまで彼女らを追い詰めて狩りをするという遊び程度でしかなかったのだ。
 現に、今本郷が回避した攻撃は、アスファルトを爆砕し、融解させるだけの威力は充分にあった。

まどか×ライダー (23)
 二度、三度、本郷は回避を繰り返す。
 見えない攻撃をかわす以上、もはや勘にしか頼れない。
 しかし、本郷は歴戦の戦士である。加えて、本来持ち合わせていた集中力や洞察力に、改造された事によって五感は極限にまで高められている。
 目の前の怪人は確かに強力だが、この手の能力を持った怪人に出会わなかったわけではない。
 真っ先に浮かんだのはショッカー首領だった。

まどか×ライダー (24)
(奴が構えてから能力を解放するまでの時間は0.5秒以下。連続での使用は出来ず、それぞれのタイムラグは2秒ほどだ)
 凄まじい運動を繰り返しながら、本郷は冷静に分析していた。ここで熱くなって無闇に突っ込めば、無様に敗北するのは目に見えている。その冷静さが、本郷がこれまで戦い続けられている要因でもあった。
(奴の身体能力は分からないが、少なくともこちらの動きを目で追ってきている。決して鈍い訳ではない筈だ。いざ組み合った場合、パワーで勝るとも限らない・・・ならば!)

まどか×ライダー (25)
「トオッ!!」
 本郷は、能力が放たれたタイミングを見計らい、大地を蹴って跳び上がった。
 仮面ライダーの最大の武器は、その脚力である。飛蝗を模した改造人間である仮面ライダーは、こと機動力やキック力においては他の怪人の追従を許さなかった。

まどか×ライダー (26)
 そしてその脚力は、重力の働く地球上においても三次元戦闘を可能にし。
 つまるところ、蹴る為の場所があれば、壁であれ飛行する物体であれ、仮面ライダーにとって見ればそれはただの足場でしかなかった。

まどか×ライダー (27)
 さらに壁を蹴って跳躍、本郷はまるで弾丸のような速度で怪人に肉薄する!

まどか×ライダー (28)
「ライダァ!パァンチ!!」
 全速力を乗せた鋼鉄の拳が、怪人の腹に突き刺さる。
 組み合って負ける可能性があるのであれば、一撃離脱を行えばいい。それが本郷の答えだった。
 キックほどではないにしろ、その拳も幾多の強力な怪人たちを葬ってきたのだ。倒せなくとも、ダメージを与えられる自信が本郷にはあった。
 しかし、その見通しは完全に甘かったのである。

まどか×ライダー (29)
「くっ!テレキネシスか!!」
 ライダーの一撃を受けてなお怯みさえしない怪人は、ライダーの最大の武器である脚力を、宙に浮かせることであっさりと封じて見せた。
 そこまで多種多様な能力を操れる事に思い至らなかったのだ。

まどか×ライダー (30)
「ぐわああああ!!」
 全身を引きちぎろうとする力に耐えるだけで精一杯だった。反撃に転じようにも、宙に浮かされている以上、壁も地面も、機動力を確保する為のものが無く、ましてやこの正体不明の圧力だ。正常な状態でさえ、ここまでの力をかけられては、さしもの本郷でもそう長くはもたないだろう。

まどか×ライダー (31)
(な、なんとかしなければ・・・!守ると約束しただろう!考えろ本郷!)
 力に抗しながら、本郷はある事を閃く。
(ライダーパワー・・・オーバーブースト機能を使えば或いは・・・しかし、指一本動かせない今ではそれも・・・!)
 仮面ライダーには、オーバーブースト機能が備わっている。短時間ながら限界値を超えて能力を引き出す事が可能だが、作動させるにはベルトのスイッチを入れなければならない。
 空中に磔にされているような現状では望めなかった。
 その間にも、関節は軋み、人工筋肉は悲鳴を上げていた。

まどか×ライダー (32)
「あの人・・・やられちゃう・・・!」
 仮面ライダーは強かった。しかし、全力を出した怪人はそれを凌駕しており、今また希望は潰えそうになっていた。
 なんとかしなければならない。
 まどかは、混乱した頭で必至に考えた。
 ただの中学生である自分に何が出来るのか。ほむらのような力があれば、もしかしたら、ほんのわずかでも仮面ライダーを助けられるかもしれないのに・・・!
「・・・そうだ!」
 その目に、決意の光が宿る。

まどか×ライダー (33)
「ほむらちゃん、お願い助けて!今頼れるのはもうほむらちゃんだけなの!」
 苦しそうな表情を浮かべるほむらに、まどかは語りかけた。
 そんな状態の彼女の手を借りるのは心が痛むが、仮面ライダーが負けてしまえばほむらも殺されてしまう。
 それだけはなにをおいても避けなければならなかった。

まどか×ライダー (34)
「・・・まだ、逃げていなかったのね」
 ほむらは呆れるような、安堵するような不思議な顔をした。
「ごめんなさい。でも、ほむらちゃんを置いてけなかったから・・・」

まどか×ライダー (35)
「私はご覧の有様。まどかに力を貸すのは構わないけど、貸すだけの力は残ってないわ」
 ほむらの言うとおりである。既に彼女はまどかの肩を借りなければ立つ事も出来ず、銃を構えることさえ困難な状態だった。
「大丈夫、私も頑張るから」
 ほむらは妙な事を聞いて首をかしげた。とはいえ、苦痛を訴える身体のお陰でまともな思考は出来ず、その疑問に口を挟む事は出来なかったが。
「銃の撃ち方を教えて。ほんの少しでもこっちに気を引けば、仮面ライダーも逃げられると思う。そこからどうなるかは分からないけど、仮面ライダーが負けちゃったらもう終わりだから・・・」
「賭けるのね・・・いいわ。けど、あなたに銃は使えない。私が撃つから、支えて」
「ほむらちゃん・・・!」
 まどかの顔が輝いた。

まどか×ライダー (36)
「そう、もう少し左・・・あと少し上」
 細かい指示を受けながら、まどかはほむらの握る拳銃を怪人に向ける。
 ほむらの手の上から握っているとはいえ、その拳銃はあまりに重く、たかが中学生が扱える物ではないことはすぐに分かった。
 ほむらはこんなものを振り回しながら、必至に自分のために戦ってくれたのだ。まどかは胸が熱くなるのを感じながらも、ほむらの腕を支えることに全神経を傾けた。
「一泡吹かせてやりましょう」
「・・・うん!」
 しっかりと、銃が固定された。

まどか×ライダー (37)
 たった一発の発砲。
 それでも、力を失ったほむらや、ただの人間であるまどかには大きすぎる衝撃だった。
 しかし、狙ったたった一発の弾丸は、怪人の後頭部に命中する。
 乾いた音を立て、弾丸は弾き飛ばされた。
 ゆっくりとこちらを振り返る怪人。
 それこそが、二度とない勝機だった。

まどか×ライダー (38)
「ライダーパワー!!」
 怪人が一瞬まどかたちに気を取られ、身体を引き裂こうとする力が緩んだのを感じた。
 本郷はその拘束の隙を突き、ベルトのスイッチを入れる。
 全身に電流が走ったかのような衝撃を覚え、大きく身体を揺さぶり、怪人の呪縛を断ち切って見せた。
 赤い複眼に光が灯り、ベルト<タイフーン>が激しい音を立てて回転する。
 その足に、今残されている全力を賭けた。

まどか×ライダー (39)
 跳躍。
 本来は大きく飛び上がり、落下エネルギーを乗せて放つ必殺の一撃だが、今回は最短距離を選んだ。
 ライダーパワーによって限界ギリギリまで能力が高められているのだ。多少不格好であろうと、二度目のチャンスは訪れない。今の本郷にはそれ以外の選択肢はなかった。

まどか×ライダー (40)
「ライダァアアアア!!キィイイイック!!」
 低空を、まるで飛行するような速度で、本郷は怪人めがけてライダーキックを放つ。
 轟音を立て、空気を切り裂き、怪人に必殺の一撃を叩き込む!

まどか×ライダー (41)
 先ほど拳を打ち込んだ箇所と寸分たがわず、鋼鉄のブーツが深々と突き刺さった。
 今度は確実に、強固な外皮を破壊し、守り切れない身体の内側までダメージが通る。
 それまでほとんど微動だにしなかった怪人の身体は大きく跳ね上げられ、地面を転がった。

まどか×ライダー (42)
 そして爆砕。
 爆発の瞬間、怪人のベルトが発光したかのように見えたが、本郷にはその真意は分からなかった。
 分かったのは、絶望的な状況に心折れる事無く、身の危険を顧みず戦ってくれた少女たちの勇敢さだった。

まどか×ライダー (43)
「いいアシストだった。君たちはどうやら一流の戦士だったようだな」
 ふらふらと歩み寄ってくる二人に、本郷は少しおどけて言った。
「私はただ、ほむらちゃんに死んで欲しくなくて・・・結局頼っちゃったし・・・」
「いいえ・・・今回はお礼しか言えないわ。ありがとう、まどか。それと・・・」

まどか×ライダー (44)
「仮面ライダー、さん?」
 少女たちを絶望の淵から救った仮面ライダー=本郷猛。
 しかし、この世界は未だライダーを必要としている。
 戦え、仮面ライダー!

終わり

今度は違うキャラでやってみたいかも・・・
関連記事
  1. 2012/11/15(木) 21:59:13|
  2. 写真付SS的なもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

見事仮面ライダーの力を借りて謎の敵を退ける事が出来た。
だが、時間遡行者暁美ほむらの前には今後も更なる異形の敵が立ち塞がるだろう…!
何時か戦いが終わる日を信じて。
負けるなほむら!戦え!仮面ライダー!!

こうですね、分かりますb
何故2000技を持つ男じゃないのかは敢えて言わないでおこう。
今回の彼も始まりの男だからね。

次回!妄想と科学と魔法と化物が交錯する時、物語は新たな始まりを告げる…?
なんつって(笑)

では。
  1. URL |
  2. 2012/11/16(金) 14:47:17 |
  3. falcon #yYO1FiSE
  4. [ 編集 ]

なんかうまくまとめられないけれど、


すげぇ

と思いましたe-440

ン・ダグバ・ゼバも意外とまどマギの世界観にあってるかなって思ってる自分は阿呆ですかねe-455
なんか神々しいかなって。

次回も楽しみにしてます。マジですv-290
  1. URL |
  2. 2012/11/16(金) 19:56:29 |
  3. doraguna #-
  4. [ 編集 ]

えー文めっちゃうまいですね!
かっこよすぎです(笑) 特に一号の描写が気合入っててめちゃくちゃかっこいいですー
いやーーいいですねこういう文章。こんな感じのが書きたいですっ

破壊者はこういうネタにおいて万能ですよねw
次元超えるとかぴったりすぎてつらい
  1. URL |
  2. 2012/11/17(土) 00:06:46 |
  3. R-YA #-
  4. [ 編集 ]

文がすごいうまいです!
次もおおいに期待してます(≧∇≦)
  1. URL |
  2. 2012/11/17(土) 08:30:59 |
  3. マミマミっ子 #-
  4. [ 編集 ]

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Author:UFHaru ver.2
玩具道という底無し沼に魅せられた管理人。
その実態は、おっさんに差し掛かった社会人です。

燃えメインですが、若干萌えも齧っています。
というか最近萌えに侵食されています。

玩具レビューというにはあまりにおこがましい、
玩具で遊んでみた的なブログを更新中。
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